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2018年6月8日

エイサーの魅力を体感!沖縄市に「エイサー会館」が誕生しました☆

はいたい♪マハエです!
沖縄市コザ・ミュージックタウン内に3月末に「エイサー会館」がオープンしました☆彡

沖縄が世界に誇る伝統芸能、エイサーをテーマにしたスポットということで、マハエはさっそく訪れました~!

会館の一歩踏み入れると、エイサーのシルエットがどーんと広がっています!
期待に胸が高鳴ります♪

エイサー会館は2階建てになっており、1階は無料で楽しめる「ウェルカムコーナー」、
2階はより深くエイサーのことを学んだり、体験できる「展示・体験コーナー」で有料となります。

2階の「展示・体験コーナー」から見学します!
階段を上ってフロアに到着すると、エイサーのコスチュームが目に飛び込んできます!

普段当たり前のように見ていたコスチュームなので、こんなにさまざまな種類があるのだと
改めて認識することができました☆

コスチュームが飾られているスペースは、町並みを模したデザインになっています!

エイサーをしながら集落を練り歩く「道じゅね~」を体感できるような、
昔の沖縄や沖縄市の町のイメージで再現されています!

スクリーンでは、道じゅね~が始まる夕方から夜にかけてのイメージが映し出されます。

夜がふけていくと道じゅね~の映像に切り替わり、演舞を観賞できるんです♪
臨場感があります!

通りから道じゅね~を観賞している気分を味わえるプロジェクションマッピングも!
「沖縄全島エイサーまつり」のコーナーのスタートとなります!

太鼓の音が聞こえてきて、マハエは思わず踊ってしまいましたヽ(^∀^)ノ

「沖縄全島エイサーまつり」は、沖縄県内最大規模のエイサーイベントです!
毎年沖縄市で開催され、県内外、海外から大勢のお客様が来場し、大いに盛り上がります!!

こちらでは、イベントのさまざまなデータを知ることができますよ。

回ごとに分かれたパネルでは出場団体名などが確認できます。
ちなみに、第21回大会まではコンクール形式だったため、第1~21回大会のパネルには
優勝団体の記載もありますよ!

大型モニターでは、過去の大会を映像で観賞することができます!

一番最古の映像は、1964年の第9回大会のものだそう!
今から54年も前の貴重な映像です☆
ここでの映像は、すべて沖縄テレビ様からの提供のものだそうです!

この展示がきっかけとなり、個人の方がお持ちの昔の映像の掘り起こしにつながればと
考えられているそうです。

少し移動して、エイサーの歴史や展示物が見学できるコーナーにやってきました!
エイサーがいつ頃誕生したのか?時代とともにどのように変化したか?などを知ることができます!

戦時中に使用されていた砲弾を加工して作られた鉦(かね)など、貴重な展示物もありました!

これまで知らなかったエイサーの知識を得ることができました☆

同じゾーンには各地のエイサー団体を紹介するコーナーも!
「沖縄市のエイサー」「沖縄県内のエイサー」「日本国内のエイサー」「世界各国のエイサー」と
エイサー団体の活動などを大型スクリーンから検索することができます!

「日本国内のエイサー」の中に「東京中野真南風(まはえ)エイサー」さんを発見☆
同じ名前に親近感がわきました(∩´∀`∩)

続いて、映像やビジュアルでエイサーに触れる“エイサーアーカイブコーナー”へ♪

パソコンでクイズに挑戦したり、エイサーにまつわる用語をお勉強したり。

「沖縄全島エイサーまつり」のポスターのレプリカが並んだコーナーは圧巻でした!
過去のポスターに懐かしさを感じたり、思い出がよみがえります。

ちなみに、第1回、3~12回、15・16回、18~20回、22~24回大会のポスターの資料が見つからなかったため、
展示ができず、現在も探していらっしゃるそうです。
お心当りがある方は、お知らせいただけるとうれしいです。

エイサーをVRで体験できるコーナーもありました!!

こちらの機器でVR体験ができます♪

マハエは360°VRを体験しました!
エイサー演舞の輪の中に入ったようなバーチャル体験が\(◎o◎)/

実際のエイサーでもなかなか立つことができない位置なので、貴重な体験ができますよ^^

その他の体験コーナーも充実していました♪

こちらではスクリーンに映し出される演舞を見ながら、太鼓打ちや手踊りの練習体験ができます!
映像には実際のエイサー団体の方々がランダムで登場してくれるんです!

マハエは「女手踊り」の体験を♪
沖縄市南桃原青年会さんの踊りでした。

初めて踊ったので、なかなかむずかしかったです(´∀`;)

こちらは録画機能も設置されていて、自分の踊りを録画して観賞することもできるんですよ!

フォトスポットもありました!

写真を撮る際に借りられる衣装や道具も充実していました!

マハエも変身して、撮影大会♪
誰よりも高く飛んでみました(≧▽≦)

・・実は、このショットにはある“仕掛け”があるのです^^
どのような仕掛けかは、会館でお確かめください♪

また、沖縄を代表するミュージシャン・照屋林賢さんが監督を務められたショートムービー
「七月でむぬ」の鑑賞もできます!
セリフがない作品なので、海外の方にもお楽しみいただけます♪

現在は、定期放送はしていないので、鑑賞をご希望の方はスタッフさんに
お声かけいただければ、鑑賞できるそうです!

展示・体験コーナーを満喫した後は、1Fのウェルカムコーナーへ♪

エイサークイズに挑戦したり、オリジナルの絵本が読めますよ。

お土産コーナーも充実していました!
エイサーにまつわるアイテムが揃っています♪

マハエが特に気になったのは、こちら!
エイサーのPRキャラクター・エイ坊たちがプリントされたおまんじゅう♪
かわいい(*´▽`*)

地元の製菓店さんが製造されており、おまんじゅうの中には“泡盛あん”が入ってるんですよ☆
沖縄を感じられる一品ではないでしょうか♪

会館オリジナルのプリントシール機もありました!
英語、タイ語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、スペイン語、ヒンディー語にも対応されています!

海外からのお客様にもお楽しみいただけますね♪

また、参加型の体験メニューも実施されていますよ。

エイ坊をモチーフにした紅型染め体験やクラフト締太鼓作りなど、どれも楽しそう♪
マハエが気になったのは、1名からでも参加が可能なエイサー体験!
こちらでエイサーを体験していただき、旅の思い出にしていただけたらうれしいです。

エイ坊のポストもありました^^
このポストに投函すると、エイサーの消印が押印されるんですよ♪
訪れた記念にこちらからお手紙などを送るのもいいですよね。

学ぶ、遊ぶ、体験するなど、さまざまな角度からエイサーを満喫しました!

エイサーのイベントは日が限られていて参加がむずかしいことがありますが、
こちらに来ていただければ、エイサーにいつでもふれあうことができますよ。

エイサーにご興味がある方、沖縄を愛してくれている方にぜひ訪れていただきたいスポットです!

 

~関連リンク~
おきなわ物語/エイサー会館

 

 

2018年5月31日

北谷の人気エリアに「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」が6/1新規オープン!

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

はいたい♪マハエです!

6/1に北谷町美浜にオープンするホテル「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」さんにやってきました~!

ダブルツリーブランドでは、日本初のリゾートタイプのホテルなのだとか。

オープン前のホテルということでマハエはドキドキ、ワクワク♪

 

まず、ロビーの奥には天井が高くて開放的な「The Lounge(ザ ラウンジ)」が広がります。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

ガラス張りの大きな窓からはたくさんの光が降りそそいでとても開放的!

窓から見えるヤシの木がリゾート気分をさらに盛り上げてくれます。

こちらでは、「The Lounge(ザ ラウンジ)」の隣にある「FRESH CONNECTION(フレッシュコネクション)」で購入された飲食メニューをいただくことができます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

窓際の席は水のせせらぎも感じられて涼し気ですね♪

チェックイン時におもてなしされている温かいチョコチップクッキーを特別にいただいたので、こちらでいただくことに!

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

このチョコチップクッキーは、ダブルツリーさんの誕生したアメリカで家庭の味として親しまれているお菓子。

まるで自分の家に帰って来たような親しみを感じて欲しいとの思いを込めてお渡ししているのだそうですよ。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

想いのこもった温かいクッキーのおもてなしに、マハエは感動~(*´▽`*)

お味もくるみやシナモンなど色々入っていていっぺ~ま~さん(とても美味しい)!

気になるレシピは、全世界共通なのだとか。

 

ラウンジでくつろいだあとは、「スイートルーム」と「ゲストルームオーシャンビューwithバルコニー(ツイン)」を見せていただきました。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

リビングルームとベッドルームが独立した最上階のスイートのお部屋です。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

茶系でコーディネートされたお部屋には大きなソファーもあってゆったりくつろげます。

ベッドもキングサイズで広々!ぐっすり眠れそうです☆彡

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

もちろん、リビングとベッドルームの両方から海を眺めることができて、バルコニーには、海を見ながらくつろぐことのできるチェアもあります。

目の前に広がる青いパノラマの海から、たくさんのパワーをもらってリフレッシュできそうです♪

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

 

つづいては、「ゲストルームオーシャンビューwithバルコニー(ツイン)」のお部屋。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

このお部屋からもステキな青い海が見えます☆

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

バルコニーからはもちろん、ソファーに腰かけてお部屋の中からもゆっくり海を眺めることができます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

お風呂には、レインシャワーもついていましたよ。

バスタブも広めなので足を伸ばしてゆったりとつかれそうです。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

 

屋外にあるプールにやってきました。

プールには、色々なタイプのチェアがあってそれぞれのスタイルでくつろぐことができ、飲み物や軽食を買えるプールサイドバーもあります。

わざわざ着替えずにプールサイドで飲み物や食べ物がいただけるのは便利ですね。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

マハエは、屋根とカーテン付きの大きなソファーベッドに一目ぼれ(≧▽≦)

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

奥にはスライダー付のお子様用のプールもあります。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

小さな遊具もあるので泳いだり、遊具で遊んだり飽きずに色々と楽しめますね♪

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

夏季限定で、BBQランチやディナーも楽しめるようですよ。

また、お隣のヒルトンさんにある二つの屋外プールと室内プールも利用できるとのことなのでぜひ利用してみて下さい。

 

2Fにあるレストラン「MaTiira(マティーラ)」にやってきました。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

2面の大きな窓のあるレストランは天井も高くてとても開放的です。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

もちろん、海を眺めながらお食事できちゃいます♪

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

ナフキンやグラスも海とお揃いのブルーでコーディネートされていてとてもステキ☆

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

朝食はブッフェスタイル、ディナーはアラカルトメニューを楽しむことができます。

この日はアラカルトメニューをいただきました~(^^)

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

左上から時計回りに「近海産マグロの叩き アボカドと山葵ソース」「ズワイ蟹とマンゴーのディップ ガーリックトースト添え」「アメリカ産 ブラックアンガスビーフテンダーロイン」「季節の鮮魚のバター焼き 沖縄風」です。

 

3Fにある「43West Rooftop Bar」にやってきました。

右手には、デポアイランド、左手にはカーニバルパーク・ミハマの観覧車の夜景を観ることができます。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

ライトアップされてとても素敵な雰囲気のバーからは夜景だけでなく、サンセットも眺めることができるそうですよ。

海に一番近い席に座ると波の音が聞こえてきました(^^)

北谷の夜景や会話を楽しむのはもちろん、目を閉じて波の音に耳をかたむけ、まったりとするのもいいですね。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

バーなのでお酒はもちろん充実していますが、リクエストに応じて、好みの味のノンアルコールカクテルも作ってもらえました♪

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

この日は、「美浜ブルー」とドラゴンフルーツを使った特注のノンアルコールカクテルをいただきました。

バーからはプールやお隣のヒルトンさんも見えます。昼とはまた違った幻想的な雰囲気にマハエもうっとり☆☆

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

晴れた日のお昼も絶景が広がっていましたよ(≧▽≦)

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

 

ホテルのまわりには歩いてすぐの所にデポアイランドさんもあって、ライトアップがとてもキレイでした~。

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

ぜひ、沖縄にいらっしゃる機会には新規オープンした「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」さんと北谷の街を楽しんでみてはいかがでしょうか~(^-^)/

ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート

2018年5月18日

国頭村 大石林山に新スポット!「沖縄石の文化博物館」がオープン♪

はいたい♪マハエです!
4月28日に国頭村の大石林山にオープンした「沖縄石の文化博物館」に行ってきました!
どのような石が展示されているのでしょうか(^ ^)さっそく中に入ってみましょう☆彡

【沖縄石の文化博物館】展示室には沖縄県41市町村の代表的な石や採掘された化石などが展示されていますよ!

展示されている岩石標本は実際に触ることができます(≧▽≦)

石を利用した生活道具も展示されていますよ~♪

説明文には英語も表記されています!
外国からのお客様にもお楽しみいただけますね♪

こちらの黒い岩石は沖縄県最古とされていて2億年以上前に誕生したものです!

シーサーがいました~☆彡

大きな鍾乳石の切断標本!!

「三枚肉」「ハマグリ」「目玉焼き」「牛肉」に見えるおもしろい石たちがありました!

どれも本物そっくり!

アンモナイトの化石を含んだ岩盤もありました☆彡黄色い枠で囲まれた箇所にアンモナイトの化石が見られますよ!

アンモナイト発見!

オープン記念でご来館されていた国頭村の宮城久和村長とツーショット♪

展示室の外には石で作られたブタさんがいる広場があります!

マットが敷かれているので小さなお子様でも気軽に遊べますよ♪

【ふれあい食堂 なんと屋】建物の2階にある「ふれあい食堂 なんと屋」さんにも行ってきました~!

120人収容できる広々とした客席!

窓側はカウンター席になっていて景色を見ながら食事ができますよ(*´▽`*)海の向こうに鹿児島県の与論島が見えました♪

サラダは自由に取ることができ好きな種類が選べますよ!また、ごはんも白米とさとうきびごはんから選ぶことができて、おかわり自由です^ ^

やんばるアグー鍋おいしそう♪

沖縄そばの麺は自家製麺で製麺の様子が見られますよ!

メニューはアグーを使った沖縄そば、鍋、カレーが選べます♪他にもアレルギーの原因となる食材を使用していない「お子様カレー」や
イスラム教徒の人でも食べることができる「ムスリムフレンドリー」メニューがあります!

【大石林山】沖縄石の文化博物館からバスで移動し大石林山にやってきました!

大石林山では4つのコースがあり好きなコースを自由に選んで行くことができますよ(^ ^)

巨石・石林感動コース」「美ら海展望台コース」「バリアフリーコース」「亜熱帯自然林コース」の4つから選べます!

マハエは「美ら海展望台コース」に行ってきます!!

どんな景色が見られるかワクワクします♪

美ら海展望台まで行く途中には様々なスポットがありますよ(^▽^)

記念撮影におすすめの「悟空岩」♪

パワースストーンがある「石林の壁」☆彡聖なるパワーが集まるといわれるパワースポットです!

さらに歩くと「守り猫」が見えるスポットがありますよ♪頂上で森を見渡して山を守っている猫の姿のように見えるスポットがあるので
ぜひ、探してみてください!!

3回くぐると新しく生まれ変わると伝えられている「生まれ変わりの岩」1回目で悪い過去(失恋・失敗・病気)を捨て、2回目でリセット、3回目で新しく生まれ変わるといわれていますよ!

3回通ってマハエは生まれ変わってきます!!

そして「美ら海展望台ステージ」に到着☆彡沖縄本島最北端の海を見渡せますよ~!

奥の方には鹿児島県の与論島がほのかに見えました(≧▽≦)

他にも辺戸岬や

ヤンバルクイナの後ろ姿も!!

美ら海展望台の後は烏帽子岩の近くを歩くことができますよ(^▽^)

最後に「烏帽子岩」で記念撮影♪

運動の後は沖縄石の文化博物館にあるヤンバルジェラートを食べてひと休み♪

6種類の味が選べますよ(*´▽`*)沖縄石の文化博物館限定で販売されている「長命草」と「カラキ」があります!

限定商品の「カラキ」と「長命草」☆彡カラキは甘すぎずほんのりシナモンの味がします!
長命草はちょっぴり苦みがあるけど、ミルクの甘さとミックスされておいしくいただけました!
カラキも長命草も大石林山の敷地で育てられているのだそうです☆

「大石林山 沖縄石の文化博物館」では沖縄の島々の成り立ちや文化を石から学べました!皆さんも沖縄の石に触れて、沖縄の歴史を学んでみてはいかがでしょうか♪

~関連リンク~
大石林山 沖縄石の文化博物館

 

 

 

 

 

2018年5月11日

沖縄国際映画祭開催10周年☆第10回島ぜんぶでおーきな祭

はいたい♪マハエです!
4月19日(木)から22日(日)にかけて「島ぜんぶでおーきな祭」が開催されました!

今年は、沖縄国際映画祭がスタートして10年目を迎えた記念イヤーということで、
マハエはお祝いの気持ちをこめて、取材に行ってきました☆

オープニングセレモニー、舞台挨拶上映会、最終日のレッドカーペットなど、
島ぜんぶで盛り上がったお祭りの様子をレポートします!

 

【オープニングセレモニー】
初日はホテルでオープニングセレモニーが開催されました☆彡

ミス沖縄の山城さん、宮平さん、末吉さんがお客様をお出迎え(*´▽`*)

昨年に続き、司会は木村祐一さんと木佐彩子さん。
期間中に開催されるイベントや上映作品が紹介され、マハエは早くもワクワク♪

吉本興業の大崎洋CEOが開会宣言。
「41市町村の皆様に支えられ、10年目を迎えることができました。
最初に掲げた“映画祭を100年続ける”という目標まで、あと90年(笑)
その90年をかけて、沖縄にエンターテインメントを根ざせるようがんばります!」
と、心強いお言葉をいただきました!

続いて、西川きよしさんのご挨拶。
「沖縄国際映画祭がめでたく10周年を迎えることができました!
その記念すべき今年、沖縄に吉本の専門学校が開校しました!
安室奈美恵さんやガレッジセールのような沖縄発のスターが育つことを願っています!」

沖縄のエンターテインメント界がさらに盛り上がりそうです♪

乾杯の音頭は桂文枝さん。
文枝さんおなじみの「いらっしゃ~い!」を「めんそ~れ~!」と沖縄バージョンで(*´▽`*)丿

沖縄に来られてまず、Jefさんでゴーヤーバーガーを召し上がられたそうです!
沖縄のグルメを満喫していただけていたらうれしいな。

その後司会にガレッジセールさんも加わり、会場はさらに盛り上がりました!

各地域の応援団もステージへ。
沖縄県内はもちろん、京都など県外からも大勢の方が参加され、お祭りに対する
皆さんの情熱や意気込みが伝わり、マハエもテンションがあがりました~(≧▽≦)

今年も笑顔にあふれた、楽しいお祭りになるはずと期待に胸がふくらみました♪

 

【舞台挨拶&スペシャルイベント】
期間中は様々な作品の上映会やイベントが沖縄県内各地で催されおり、
マハエは北谷町のミハマ7プレックスさんへうかがいました~!

「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」の上映会と舞台挨拶が開催されました。
主演の榮倉奈々さん、安田顕さん、李闘士男監督。

一般公開はこの日が初めてだったそうです!

劇中では15変化に挑戦したという榮倉さん。
「初めて作品のオファーをいただいた際“タイトルが長い!”というのが第一印象でした」

確かに映画のタイトルとしてはめずらしく文章になっていますね^^

「ウェブサイトに寄せられた投稿をもとに作られたストーリーに、ユニークな企画だと興味を持ちました。
しかし、脚本をすべて読んでみると、ユニークだけじゃない、実は深いメッセージがこめられていると感じました。
オファーをいただけてとてもうれしかったです。」

キラキラした笑顔で話す榮倉さんにマハエは見とれてしまいました(*´▽`*)

ご主人役の安田顕さんは、榮倉さんが1日に何度も衣装替えをするのをそばで見ながら、
大変だな~と思っていたそう^^

素敵なお2人でした♪

全編を通して笑える楽しい作品です!
でも、ホロリとする場面もあり、ぜひ大勢の方にご覧いただきたいと思いました。

作品は6月から全国でも公開されるそうです!
映画「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」公式サイト

 

スペシャルイベント「マイフェイバリットムービー ~Thanks to MOVIE & OKINAWA~」にも訪れました!
このイベントは、今年初めて開催されました☆彡

沖縄にゆかりある著名な方にゲストにお越しいただき、その方のお気に入りの映画作品の上映と
映画にまつわるお話をしていただくトークショーが観られます!

記念すべき第1回目のゲストは、沖縄出身の黒木メイサさん!
ミハマ7プレックスは初めて訪れた映画館だったそうです。

黒木さんが選んだ“マイフェイバリットムービー”は「タイタニック」でした。
初めて訪れたミハマ7プレックスで鑑賞したのが「タイタニック」だったので、印象が強く残っているそう。

その当時黒木さんはまだ9歳だったので、劇中のシーンに怖さを感じるところが多かったそうです。
大人になって再度鑑賞した時は、またちがう思いで見られたとのこと。

北谷町には帰省した際に訪れることが多いというエピソードも披露してくれました!

黒木さんの素の部分を見られたような気がして、うれしかったです(*´▽`*)

 

【那覇国際通りレッドカーペット】
最終日は、今年も那覇国際通りのレッドカーペットにやってきました!

開始時刻が近づくにつれ雨が強くなり、開催が危ぶまれましたが・・
天候を考慮しつつ、予定より2時間遅れてスタートすることになりました。

映画祭の出品作品のキャスト、スタッフの皆さん、大勢の芸人さん、各地域の応援団の方々が集結し、
熱気に包まれた会場の様子をお届けします!

 

NMB48さん。

 

TVディレクターズムービー「美人が婚活してみたら」
黒川芽以さん、中村倫也さん、大九明子監督、脚本のシソンヌじろうさん。

映画「美人が婚活してみたら」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

TVディレクターズムービー「劇場版 ドルメンX」
浅香航大さん、小越勇輝さん、堀井新太さん、小室直子監督、五味渕英プロデューサー。

映画「劇場版 ドルメンX」公式サイト

 

ジャングルポケットさん、護得久栄昇先生。

 

ロバートさん。

 

NON STYLE・井上裕介さん、椿鬼奴さん、ガンバレルーヤ・まひるさん。

 

特別招待「洗骨」
奥田瑛二さん、筒井道隆さん、ハイキングウォーキング・鈴木Q太郎さん、水崎綾女さん、
福田加奈子さん、前原エリさん、照屋年之監督。

沖縄県の粟国島を舞台にした作品です!
映画「洗骨」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

TVディレクターズムービー「家族のはなし」
岡田将生さん、成海璃子さん、鉄拳さん、山本剛義監督。

映画「家族のはなし」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

TVディレクターズムービー「Bの戦場」
ガンバレルーヤ・よしこさん、速水もこみちさん、大野拓朗さん、
並木道子監督、西坂瑞城プロデューサー、廣瀬郁哉プロデューサー。

映画「Bの戦場」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

特別招待「ジーマーミ豆腐」
ジェイソン・チャンさん(監督兼任)、仲宗根梨乃さん、津嘉山正種 さん、山本真理さん、
岸本尚泰さん、姫香さん、クリスチャン・リー監督ほか。

琉球料理がテーマになっている作品です!
映画「ジーマーミ豆腐」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

TVディレクターズムービー「凛」
石田ひかりさん、池田克彦監督、高柳健人プロデューサー、宮本稔久プロデューサー。

石田ひかりさんは紅型の帯をお召しになっていて、印象的でした。

映画「凛」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

地域発信型映画(京都府京都市)「POST 入ル」
高野祐衣さん、清水圭さん、お~い!久馬さん、おいでやす小田さん、立川晋輔監督、
岡本建志プロデューサー、脚本の黒木陽子さん、スタッフの辻野花さん。

映画「POST 入ル」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

特別招待「Nyaha! Part #0」
犬養憲子さん、仲程長治監督、音楽の宮沢和史さん、松島由布子プロデューサー、鈴木照雄プロデューサー。

映画「Nyaha! Part #0 」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

吉本新喜劇全国ツアー2018の皆さん。
川畑泰史さん、すっちーさん、酒井藍さん、チャーリー浜さん、Mr.オクレさん、
島田一の介さん、青野敏行さん、今別府直之さん、諸見里大介さんほか。

 

おかずクラブさん。

 

桂文枝さん。

 

TVディレクターズムービー「文福茶釜」
駿河太郎さん、小芝風花さん、村上ショージさん、星田英利さん、おかけんたさん、
大畑拓也監督、近藤真広プロデューサー、岸岡孝治プロデューサー、肥後篤人プロデューサー。

映画「文福茶釜」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

TVディレクターズムービー「サクらんぼの恋」
宮川大輔さん、桜井ユキさん、前田公輝さん、古厩智之監督、
松本拓プロデューサー、高石明彦プロデューサー。

映画「サクらんぼの恋」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

地域発信型映画(広島県広島市)「鯉のはなシアター」
矢作穂香さん、時川英之監督。

映画「鯉のはなシアター」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

特別招待「3人のヒーローとエジプトの王女さま」
在日ロシア連邦大使館ビリチェフスキー・ドミトリー公使参事官、ビリチェフスカーヤ・オリガ公使夫人兼参事官、
在新潟ロシア連邦総領事館ヤーセネフ・セルゲイ総領事ほか。

「3人のヒーローとエジプトの王女さま」は、ロシアの人気映画シリーズだそうです!
映画「3人のヒーローとエジプトの王女さま」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

TVディレクターズムービー「耳を腐らせるほどの愛」
井上裕介さん、森川葵さん、信江勇さん、村田秀亮さん、豊島圭介監督、脚本の石田明さん、
岡本浩一プロデューサー、中山喬詞プロデューサー、小倉文プロデューサー。

映画「耳を腐らせるほどの愛」(島ぜんぶでおーきな祭公式サイトより)

 

島ぜんぶでおーきなバンドの皆さん。
かりゆし58前川真悟さん、宮平直樹さん、きいやま商店だいちゃんさん、マストさん、リョーサさん、
インドネシアを拠点に活動するアーティストの加藤ひろあきさん、アリーナ・エピパニアさん。

 

特別上映「レオン」
知英さん。

こちらの「レオン」は、今年初めてもうけられた「おーきな観客賞」でグランプリを受賞されました!

おめでとうございます☆☆☆

映画「レオン」公式サイト

 

特別招待「ルームロンダリング」
池田イライザさん、片桐健滋監督。

映画「ルームロンダリング」公式サイト

 

「マイフェイバリットムービー ~Thanks to MOVIE & OKINAWA~」
黒木メイサさん。

 

特別に再び登場です!
TVディレクターズムービー「劇場版 ドルメンX」
志尊淳さん、浅香航大さん、小越勇輝さん、音楽プロデューサーのくっきーさん、
小室直子監督、五味渕英プロデューサー。

映画「劇場版 ドルメンX」公式サイト

 

特別上映「ニワトリ★スター」
井浦新さん、成田凌さん、シャックさん、マグナム弾吉さん、チャラリッチ匠さん、かなた狼監督ほか。

映画「ニワトリ★スター」公式サイト

 

特別招待「のみとり侍」
阿部寛さん、鶴橋康夫監督。

映画「のみとり侍」公式サイト

 

特別招待「クジラの島の忘れもの」
大野いとさん、森崎ウィンさん、牧野裕二監督。

沖縄が舞台の作品です!
映画「クジラの島の忘れ物」公式サイト

 

特別招待「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」
榮倉奈々さん、李闘士男監督。

映画「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」公式サイト

 

沖縄国際映画祭実行委員会
大崎洋実行委員長、島ぜんぶでおーきな祭宣伝芸人の宮川たま子さん。

今年も豪華なレッドカーペットでした~\(^∀^)/

実はマハエは、レッドカーペットのそばでキャストの方々を見学させていただいていました!
記念撮影もたくさんさせていただきましたよ~♪

エハラマサヒロさん。
スマイルありがとうございます☆

 

護得久栄昇先生。
沖縄ではすっかりおなじみ、大人気の護得久先生に「チャメ!」をいただきました^^

 

速水もこみちさん。
背が高くスラリとしていて素敵でした☆

 

NON STYLE井上裕介さん。
やさしく撮影に応じていただきました♪

 

岡田将生さん、成海璃子さん。
インタビューに丁寧に答えていらっしゃったのが印象的でした!

 

ミキさん。
インタビューのオファーがたくさんあるお忙しい中撮っていただいたのですが、
さすがご兄弟、息がピッタリでポーズをキメてくれました☆

 

吉本新喜劇の皆さんがやってきました~!

すっちーさん。
いつかステージで共演できたらうれしいな(*´▽`*)

 

おかずクラブさん。
お2人ともとてもキュートでした♪

 

矢作穂香さん。
マハエに手を振ってくれました~(≧▽≦)

 

かりゆし58前川真悟さん、宮平直樹さん、きいやま商店だいちゃんさん、マストさん、リョーサさん、
アーティストの加藤ひろあきさん、アリーナ・エピパニアさん。
波の上うみそら公園のエンディングライブも楽しませていただきました♪♪

 

井浦新さん、成田凌さん。
お2人とも素敵で見とれてしまいました(∩´∀`∩)

 

阿部寛さん。
やわらかなオーラを感じ、またまた見とれてしまいました☆*。.

 

榮倉奈々さん。
舞台挨拶でのさわかなセットアップ姿とはまったく異なるドレスに釘づけです(◎o◎)
シックだけど個性的なスタイル、憧れます~☆

天候にドキドキしていましたが、無事に開催され、ホッとしました!

そして「島ぜんぶでおーきな祭」は、来年の開催も決定しました~(≧▽≦)
100年の目標への11年目のステップも、マハエは応援したいと思います!!

 

~関連リンク~
島ぜんぶでおーきな祭 公式サイト

 

2018年4月20日

46酒蔵の泡盛が勢揃い!「島酒フェスタ」初開催☆

はいたい♪マハエです!
4月14・15日に沖縄セルラーパークで「第1回島酒フェスタ」が開催されました!

マハエは初日の4月14日に訪れ、飲み比べをしたり、新しい商品に出会ったり、
泡盛についてたくさん楽しませていただきました♪

このイベントのポイントは、なんといっても46の酒蔵の泡盛の試飲ができること!
ほとんどの蔵元さんが出展もされていました!

会場に入ると、泡盛の香りがほのかに漂ってきて、期待に胸が高鳴ります(≧▽≦)

イベント限定パッケージの泡盛を発見☆
こちら以外でもさまざま蔵元さんがイベント限定泡盛を作られていました。
イベントに対する思いが伝わってきます!

開場後ほどなくしてお客様が増えてきました!

マハエはブースをあちこち見歩きます♪

一度にいろいろな泡盛を見られるのは、特別感を感じます!

なかなかお目にかかれない原酒も!

思わず見とれてしまう美しいボトルもありました(*´▽`*)

出展ブースの他にステージイベントもあり、“秘蔵古酒オークション”やきいやま商店さんのライブ、
ラジオの公開放送や“たぶん古酒抽選会”などさまざまなメニューがありました!
“たぶん古酒抽選会”は、各蔵元さんで長いあいだ保管されていた泡盛を
イベント開催を記念して、会場のお客様へプレゼントするといううれしい催し♪

さて、試飲をします~(∩´∀`∩)

チケットを購入すると、46の酒蔵所の泡盛がすべて試飲できるという、
泡盛好きにとってはとてもうれしいシステムでした♪

少しずついろいろな銘柄をいただきます!
おいしい~☆
一度に飲み比べられるなんて幸せです~(*´▽`*)

この日初お目見えの菊乃露酒造さんのシークワーサーフレーバーのスパークリング泡盛☆彡

こちらも試飲♪
シークワーサーのさわやかさとスパークリングの刺激がよく合います!
これからの季節にピッタリ♪

多良川酒造さんで「わしミルク酒」を発見☆
“わしミルク”とは沖縄で「練乳」を表すのによく使われる言葉です。
練乳と泡盛のコラボレーションとはおどろきです\(◎o◎)/

こちらも試飲させていただきました♪
練乳の甘みがやさしく、おいしい☆

このわしミルク酒は、昨年の離島フェアに続き2回目のお披露目だったそうです!
蔵元がある宮古島では流通が進んできているそうですが、沖縄本島で見られる機会は
まだかなり限られているそうなので、見かけたらラッキーです☆

会場では泡盛の女王の皆さんが、あちこちでイベントを盛り上げていました!

2018年度の女王の1人、翁長さんとパチリ☆
わーい♪

泡盛の女王OGの方々も浴衣姿でお手伝いし、会場に華をそえてくれていましたよ(*´▽`*)

泡盛を活用したお菓子、食品もありました!

こちらは「琉球泡盛BonBon」です!
チョコレートの中に古酒が入っているそうです☆

この琉球泡盛BonBonも46酒蔵すべての代表銘柄が味わえるんですよ。
古酒に沖縄の地下深くに眠っていた「陸地珊瑚礁浸透古代海水」、県産のキビ糖をブレンドし
チョコレートで包んでいます。

銘柄のラベルで包装されているのも素敵☆
今度のバレンタインデーにはこの琉球泡盛BonBonを贈ろうかな(*´▽`*)

「泡盛パン」を発見しました!
こちらもイベントで初のお披露目でした!

泡盛の製造に使用される黒麹菌を活用したパンだそうです。
IT関連会社のプルアラウンドさん、首里で65年続く金城ベーカリーさん、
琉球大学の農学部さんがコラボレーションして誕生しました☆彡

プルアラウンドの開発担当者・高松さんと記念撮影☆
息子さんと一緒に泡盛パンのブースを盛り上げていらっしゃいました♪♪

そして、マハエはやってみたかったことがあり、あの場所へ・・

それはこちら^^
瓶踊り体験です♪
泡盛の瓶をモチーフにしたバルーンのカチューシャをつけられるコーナーがありました!

瓶踊りとは、頭の上に泡盛の瓶を乗せてカチャーシーを踊る伝統のひとつなのですが、
まさひろ酒造さんでは“瓶踊り大会”を催したり、スタッフさんがCMで踊っていたりしているのです。

上手に瓶を乗せていたスタッフさん。
瓶を乗せるだけでも高度な技が必要なのに、ポーズまでとってくれました(≧▽≦)

イベント限定のボトルバルーンもあったので、こちらも♪
わーい!楽しい!!

泡盛にまつわるいろいろな体験ができたイベントでした。

お昼過ぎにはお客様がかなり増えて大盛況になっていました!
県内はもちろん、県外から来られたお客様、海外からのお客様も見受けられ、
泡盛が大勢の人に愛されていることを実感しました。

来年も実施されるとうれしいな♪

 

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